新垣

罪人の記

新垣のあのそのえっと

躁状態真っ只中の私。いざ鬱状態の頃を振り返ってみるものの。「うっわ〜〜こいつ、ばっかみたいだな〜〜おい(笑)」くらいの感想しか出てこない訳である。おかしいな、その彼は人生で1番病んでいた筈なんだけどな〜〜と頭を掻きむしりながら1日も、終わりに差し掛かり、夏休みの尾も見え始めてきた。あ、宿題……。

 

ここ最近は水曜どうでしょうを見ている。寝起きから昼間、そして就寝前まで大笑いをする訳だ。間抜けズラで。そんな日々も悪くなく、態々友達とコミュニケーションを図る事も馬鹿らしく感じる。前々から友達なんて両手の数だけいればそれで良いと考えてはいたが、それは気分とは関係のない芯が真っ直ぐな意見だという事だ。

 

性処理も面倒くさく感じる時も出てきたが、アイドルにハマってしまえば、あとは流れに身を任せば良い。食事も、最近はこれが美味い、とかよりは栄養素がうんうんといった調子だ。睡眠も最近はそんな取らないし、アレ?俺大丈夫かい?なんて事を今思った。大丈夫、多分。

 

しかし今私のブログをだ。振り返ってみればだいぶ文字数が増えた。いや、そんな多くはないが、始めた頃は二百字で精一杯だった。そう考えたら、病んだらブログに依存するのか、或いは暇かのどちらかだ。私は次、どんな顔でブログと睨めっこをすれば良いのだろうか。